インプルーブが安全・自然に克服できるようサポートします

インプルーブが安全・自然に克服できるようサポートします

  • 育てにくい子から、育てやすい子へ
  • 親も子も救われました
  • 薬を止められて嬉しい
  • 字がキレイになった
  • 友達とのトラブルが少なくなった
  • すぐに気分転換が出来る様になった
  • 勉強に向かう時間が多くなった
  • 自分に自信が付いて来た

ADHD 27歳 社会人からのコメント

15回のIMトレーニング終了後の変化です。
職場で長い説明や話しを聞く状況でも「最後まで人の話を聞ける」「内容が理解できる」様になりました。
以前は何度も聞き直したり、質問する事がありましたがずいぶん良くなりました。
又、仕事内容の物忘れも減って来ました。

<バルカード先生より>
精神的にも落ち着きをもって仕事が出来るのは嬉しいことですね。

インプルーブが安全・自然に克服できるようサポートします

IMトレーニング受講前、中1のM君はADHDの傾向がありました。
集中力、注意力が欠け、忘れ物、準備や段取りが苦手でした。
勉強について行く事、宿題をこなす事、計画を立てる事が難しい状況でした。

5週間のIMトレーニングで、特に「数学の流暢性が、中学3年生レベルから5学年以上」「読書の流暢性が小学6年生レベルから中学2年生レベルへ」結果が上がりました。他の流暢性項目、視覚マッチング、決定速度、処理速度、全ての結果が上がりました。

何よりもM君の学校生活や日常生活を大きく変えたのが、嬉しい事実。
そして、これはIMトレーニングの効果が証明された1つの事実です。

注意欠陥多動性障害の症状と特徴

注意欠陥多動性障害と呼ばれ、英語で「Attention Deficit Hyperactivity Disorder」と表記され、その頭文字をとってADHDと呼ばれています。ADHDは多動性、不注意、衝動性といった症状として現れます。仕事における正確性や集中力の欠如、キレ易い、落ち着きが無いといった特徴を持ちます。

インプルーブでは、「インタラクティブメトロノーム(IM)」の資格を取得した訓練士が専門のプログラムを使って、「集中力、タイミング、正確さ」などを教えます。「インタラクティブメトロノーム(IM)」の利用によって、学力やスポーツの成績に変化が出るように指導いたします。このプログラムは、多動性障害(ADHD)の方以外でも老若男女問わず効果があり、プロスポーツ選手から教師・講師、芸術家まで多岐に渡って利用できる画期的なツールです。

IMトレーニングインタラクティブメトロノーム・トレーニングについて

インタラクティブ・メトロノーム・トレーニングで、
現状は好転します

  • 集中力や注意力が足りない
  • 段取りどおりに動けない
  • 落ち着きがない
  • 他者との会話についていけない
  • 説明をよく理解できない
  • ADD、ADHD、多動症、ディスレクシア、チックの症状……

あなた自身、もしくはお子様は、このような問題・症状にお悩みではありませんか? また、こうした状況を克服するための方法をお求めではありませんか?

インプルーブがご提供している「インタラクティブ・メトロノーム・トレーニング(IMトレーニング)」は、ADDやADHD、多動症、ディスレクシア、チック、アスペルガー、LD、高機能自閉症などの症状にお悩みのお子様や大人の方の日常生活に働きかけ、状況を好転させるための有効なツールとして認められています。

検査結果から分かるIMトレーニングの有用性

実際に、トレーニング後に行った検査(テスト)では、「読みの流暢性」や「数学の流暢性」、「視覚マッチング」、「決定速度」、「処理速度」において、おおむね伸びているといった結果が出ております。これは驚くべき結果であり、有望な将来が期待できるといっても過言ではないでしょう。

インプルーブIMトレーニング受講者の WJ(ウッドコック・ジョンソン)テストスコア

IMトレーニングでは、薬物を使用しないため薬による副作用の心配はありません。

ADDやADHDをはじめとした症状で病院にかかった場合、日本では一般的に「コンサータ」や「ストラテラ」といった非常に強力な薬物が処方されます。こうした薬物は一時的に症状をやわらげる効果が期待できますが、反面でさまざまな副作用が発生するおそれもあるのです。

コンサータなど薬物治療と、その副作用 >>

IMトレーニングは、薬物による対症療法とは根本的に異なり、トレーニング体験者に「永続する神経回路」を作ることができるトレーニング方法です。その結果、新しく開かれた神経回路により、体験者の集中力やコミュニケーション能力、運動神経、ソーシャルスキルに、期待以上の克服の兆しをもたらすことも少なくありあません。

ぜひ、当サイトのリンクをたどって、IMトレーニングを体験した皆様の驚きの「克服ストーリー」をご覧ください。インプルーブは、あなたの助けになることを望んでいます。

IMトレーニングの効果

スポーツ »
・集中が続かない
・いつもそわそわと落ち着かない
・姿勢が悪い

スポーツの画像

勉強 »
・集中が続かない
・部屋の整理ができない
・テストの成績が上がらない

勉強の画像

コミュニケーション »
・質問を繰り返す
・返事ができができない
・かんしゃくを起こす

コミュニケーションの画像

身体能力 »
・身体能力に障害がある
・腕と脚がいっしょにうまく動かない
・かんしゃくを起こす

身体能力の画像

仕事 »
・すぐイライラする
・忍耐力がない
・辛抱強く待てない

仕事の画像

親御様より »
・友人関係がうまくいっていない
・わずかな宿題も終えるには時間がかかる

親御様の画像

IMトレーニングの紹介

インプルーブIMホームトレーニング受講者の分布図

☆印は受講者のロケーションの地図です。全国各地からご相談、受講されています。
1つの☆印で、複数の受講者が表示されている場所も多くあります。

ネットを通してどこからでもトレーニング受講が可能となりました。

(MAP 2014年5月までの受講者)

医師からIMに関してのコメント

「注意、学習、および問題解決といった行動には、動作や思考を順序立てる計画能力が関与している。インタラクティブ・メトロノームは、基礎的運動計画力を意図的に訓練し、これらの能力に変化をもたらすことに役立つ。」

スタンレー・グリーンスパン医学博士:著名な児童精神科医、注意欠陥障害(ADD)/多動性障害(ADHD)スペシャリスト、精神保健研究所前所長、IM科学諮問委員会会長


「インタラクティブ・メトロノームの有効性は極めて高い。長期的な研究開発を伴った、薬物を使用しない、最も有望な多動性障害(ADHD)の克服する方法である。その効果は確実で、多動性障害(ADHD)に限らず、精神機能全般の克服に非常に有効的である。」

エドワード・ハロウェル医学博士:ADHDに関する臨床医の第一人者、著書『Driven to Distraction』

ご相談・お問い合わせはこちら 050-5532-3435