IMトレーナー紹介
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トレーナー

Tom Burkard バルカード トム
Christine Burkard バルカード クリスティーン

Tom  Burkard

日本語も英語も流暢
日本の永住権を持っており、30年以上の間、日本に滞在しています。
国籍:USA

1958
-東京で生まれる。

1983
-ハワイ大学卒業。(美術を専攻)
-カリフォルニアの高校教師の資格を取得する。

1984
-調布のアメリカンスクール(ASIJ)で教師をする。(1年間)
-カリフォルニアの学校で小学生~高校生に美術を教える。(3年間

1988
-来日。
-英会話スクールの教師となる。(小学生~中学生を対象)

2003
-息子がADHDと診断される。

2004
-インタラクティブ・メトロノーム・トレーニングを受ける。
-インタラクティブ・メトロノームアメリカ本社からIMプロバイダーに正式に認定される。
-日本にインプルーブ発達センターを設立。

2008
-東京・高知にセンター設立。

2009
-オンライン・ トレーニングを設立。

2010
-沖縄にセンターを設立。

2011
-MIMC認定 (Master Interactive Metronome Certification) Interactive Metronome inc. USA本社より認定される。
                                        (マスター・インタラクティブ・メトロノーム・資格)


インプルーブ東京センター
佐藤陽子

兵庫県に生まれ14歳のとき千葉県に移住。高等学校卒業後まもなくカナダのビクトリアに留学。日本に帰国後、東京に在住。

カナダ留学後は Right Brain Researchに勤務、、RBRにて体験した芸術療法のすばらしさに魅せられ、心理療法にさらなる興味をもつ。

2005年、フィラデルフィアに本校のあるテンプル大学心理学研究学科(B.A.)をプレジデント・スカラーとして卒業。在学中は、社会問題や心理学に関する論文で計5回表彰される。

大学卒業後、ハワイの自閉症児童の療育を専門とするセンターにて応用行動療法のトレーニングをうける。その後自閉症傾向の子供たちと家族との交流が増すにつれ、日本の発達療育の改善と心のケアサポートの必要性を強く実感する。

年齢、国籍などにかかわらず、学習、コミュニケーション、社会交流、文化の違いなどが原因で悩んでいるひとたちのために、直接的な支援を行うことを目標に現在に至る。

興味分野:
自閉症スペクトラム障害
アスペルガー症候群
ADD/ADHD
LD
ジェンダー/女性問題
人種/人種問題


牧田とも子
インプルーブ 高知センター

1994年甲南女子大学文学部卒、同年フジボウ和歌山株式会社入社。

1996年退職後、結婚。1997年長男が誕生する。2才頃から長男の発達に気になる所が出てくる。

2000年春、アメリカの人間能力開発研究所(IAHP;ドーマン研究所)を訪れ、ドーマン法を家庭ではじめる。同年夏ごろ、療育福祉センターにて自閉症との診断を受ける。ドーマン法の集中治療プラグラムを子供が9才になるまで続け、少しずつ他の療育や治療も試みてゆく。

2005年、在イスラエルICELP(潜在的学習能力促進国際センター)認定、FIE (フォイヤーシュタイン認知能力強化教材) 指導者の資格を取得、現在も認知学習の指導にあたっている。

IMトレーニングとの出会いは、2006年春、子供が9才の時。IMによりオウム返し言語から脱却しはじめ、運動機能も上がるなど、歴然たる効果を得たため、IMの効果をより多くの人に知ってもらいたいと思うようになる。


山田牧美
インプルーブ 神奈川

名古屋市生まれ

1986年から医療機関にて12年間勤務

1999年広告業に勤務2010年退社

キリスト教会にて27年にわたり幼児から高校生の教育に携わる

2010年神奈川県へ移住

横浜センターにてIMトレーナ資格取得